●共産主義国家・中国からの汚染物質・・・
昨日、テレビのニュースで、中国産の植物を利用した「有機栽培のための保護液」に、毒性が強い農薬の成分が検出された・・・、と報道されていました。
「有機栽培のための保護液」のようなものがあることも、そのニュースではじめて知りました。
筆者は、教会の裏庭のミニ菜園で、有機栽培・無農薬栽培をしていますが、「有機栽培のための保護液」やその類を一切使用したことはありません。有機栽培・無農薬栽培は、言葉を代えれば、自然栽培・・・、ということです。自然栽培に、「有機栽培のための保護液」はどう考えても不自然です。
まして、その中に、「毒性が強い農薬」が混入されていたとすると、極めて悪質です。
「公序良俗」を根底から否定する行為です。
「有機栽培のための保護液」を使って、有機栽培で素人でもりっぱな野菜が出来た・・・、と思っていたら、それは、劇薬に近い農薬のおかげであった・・・、というのは、ブラックジョークにもなりません。人間の信頼性を壊す犯罪行為です。
汚染大陸・中国からの有害物質が、日本の隅々まで汚染し、日本人のこころと体を蝕んでいるのだとしたら、それは、決して許されることではありません。
共産主義国家・中国による、有害物質の垂れ流し・・・。共産主義って、何だったのでしょうか・・・? 国益のために国民を犠牲にしてやまない体質は、自由主義も共産主義も同じなのでしょうか・・・? それは、本当に共産主義の名に価する政なのでしょうか・・・?
これからも、できる限り、共産主義国家・中国からの汚染物質の侵入を最小限にくい止める必要がありそうです。
今日、一日、教会のお花畑と花壇の手入れをしていました。
筆者は、花に対しても、野菜同様、有機栽培・無農薬栽培に徹しています。わずか270坪の教会の敷地・・・。花と野菜を区別して取り扱うことはほとんど不可能です。教会の庭には、5匹の飼い猫と3匹の野良猫がいますし、いろいろな小鳥たちが、木の実や草のみを食べにきます。
鳥の鳴き声もなく、虫やチョウの姿もない、人民軽視の共産主義国家版「沈黙の春」は、謹んでお断りしたい・・・。
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Jhon F Cross さんが、
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