●シクラメンの花の数は12・・・
礼拝堂のシクラメンの花・・・。
花の数が少なくなってから、シクラメンの花、ほとんど散ることなく咲き続けています。今日の礼拝堂の温度は21度C・・・。真夏日の暑さになるときも多いこのごろなのですが、なにとか持ちこたえているようです。
残された花の数は12・・・。
数字の意味にこだわるわけではありませんが、12というのは、イエスさまの12弟子の数・・・。
この前、東北の妻の実家に戻ったとき、同じ村の農家の方の家におじゃましたことがありますが、その玄関先に、シクラメンの花が咲き誇っていました。その家の奥様の話では、湖南町のシクラメンは、11はじめから5月の終り頃まで、長い間花を咲かせてくれるのだとか・・・。
シクラメンの花の数が、7個・3個・1個になったとき、デジカメで写真を撮ることにしましょう。
筆者のデジカメの方も、そろそろ寿命でしょうか・・・、最近調子が悪く思ったように撮影することができなくなりました。ピントを外す場合が増えました。花の色も少しぶれが発生します。デジタルズーム機能は完全に故障、機能の使用は不可。デジタルズームで小鳥を撮影することは絶望的・・・。
ただ、近くによってきた小鳥を撮影したり、晴れた日に花を撮るのは、何の問題もなさそうです。
筆者が留守の間、筆者の妻、シクラメンの花の手入れを怠らなかったようです。
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明日の礼拝のために、教会の玄関まわりを竹箒で掃除をしていましたら、筆者の目に飛び込んできた小さな花・・・、それは、バラスの上に咲いたアネモネの花でした。
礼拝堂の温度、24度C・・・。
教会の瓦礫とバラスだらけの庭に、野生化して咲くアネモネの花・・・。
今年、プランター6個と鉢2個、そしてお花畑にさいているネモフィラは、種から育てた、青色の<インシグニスブルー>という種類です。
チューリップの花が咲き始めました。


新約聖書のこのようなことばがあります。
ただひとり、様子見で咲いていたアネモネ・・・
昨年と比べますと、2ヶ月遅れて咲き始めたキンセンカの花・・・。
ラッパスイセンのつぼみがふくらんできました。
この前、国道2号線沿いの米沢園芸で、妻が買ってきたチンチョウゲ・・・。
教会の庭に植えている3本の梅の中で、一番遅咲きの梅です。
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