●白色のタンポポの花・・・
教会の庭に咲く、野生のタンポポは3種類あります。
この白色のタンポポは、そのひとつ・・・。教会の庭、昔、駐車場として近隣に貸し出しをしていたことがあって、瓦礫の上にバラスが何度も敷きつめられています。
この野生のタンポポ、バラスの小石と小石の間に根を張って、毎年、花を咲かせてくれます。野生の花には、ほかに、すみれ・アネモネがありますが、今年はまだ花を見ていません。
今日、一日、昨日に引き続いて、教会の庭の手入れをしましたが、ジョウビタキの姿、一度もみかけることはありませんでした。
ジョウビタキの姿のない教会の庭・・・、何となく、寂しさを感じます。
教会の庭の手入れ・・・、筆者にとっては、<肉体労働>になります。右手首の関節が不自由なので、それをかばいながらの作業です。
筆者、何をするにしても<全力を尽くす>みたいなところがあって、庭の花の手入れをしているときも頭の中はフル活動です。作業を終えたあとは、体だけでなく、心も頭もすっかり疲れてしまって、右手首と思考がストップしてしまいます。
あとは、祈ることしかできません・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

この菜の花は、切花用の菜の花です。
雑草ではありませんが、この白い花はユキヤナギ・・・。
ツワブキの綿ぼうし・・・。
教会の庭に咲いている雑草・・・。
教会の庭の雑草、花と野菜を作るようになって、実をつける前に刈り取ってしまいます。
最近のコメント